再開のお知らせ
御無沙汰しております(^_^)/
近日中に再開の予定です。
おたのしみに!!
御無沙汰している間に…思い起こせば今月5日の夜。
サッカーの日本代表戦をテレビでみながらどうもお腹がいたいな…と。
ま、早く寝れば直るかなと、23時ころに床についたんだけど。
ねられない。
あまりの痛さに寝られず、時計を見るとすでに日が変わって6日の午前1時。
こりゃこまったぞ、と自分の車を運転して(笑)市の夜間救急室へ。
当直のお医者さんに痛み止めの注射を打ってもらって様子を見ていたところ…
効かない。
結局、夜間救急室の当直のお医者さんに紹介状書いてもらって、今度は市内当直の総合病院の救急救命室へ行く羽目に。(もちろん自分の運転で^_^;)
夜の2時過ぎになって、救急車でなく自分の車で乗りつけた私は、まず、いわゆるERでの当直医の診察、そしてレントゲン撮影、さらに血液検査までやって、結局緊急性はないという判断で、一時帰宅。すでに午前4時。
その日は一日自宅で静養、で、翌7日に、再びその病院を訪れ、超音波と胃カメラ検査。
初めての胃カメラ体験は…なんと、「鼻から入れる胃カメラ」でした。びっくり!!
ということで、2日間職場を休んでのひと騒動、結局は感染性の胃炎ではないかなあ、というくらいで病名の断定までいたらないくらいの軽易な状況(だと思う)。
お医者さんいわく、「またこういう症状があったら、きっと他の病気でしょうから、そのときはまた来てください…」
え~、その「きっと~」の部分は今回調べてもらえないの???
という疑問はそのまま無視されたけど(爆)、とりあえずは大事に至らなかった(んじゃないかな)ということで、一件落着!?でした(^^ゞ
みなさんも、体調には気をつけましょうね!!
ちゃん、ちゃん☆
5月18日といったら…そう、「わたしの誕生日!」
多分、家族くらいしか(ひょっとしたらそれすらも)知らないと思いますが(笑)
ちなみに調べてみたところ、
バスコ・ダ・ガマがインドを発見を発見したり、ナポレオンが皇帝になったり、豊臣秀吉が長崎からキリシタンを追放したりしたのが5月18日とのこと。
さらに、この日が誕生日の有名人を調べてみると、
詩人のダンテ、帝政ロシア最後の皇帝のニコライ2世、哲学者のラッセル、はたまた第264代ローマ法王のヨハネ・パウロ2世あたりが該当するみたい。
いずれも、確かに「歴史的」な物事・人には違いないけれど、結局のところ行きつくのは「だから、なに?」。
やっぱり、誕生日ネタってのは、他の人にしてみるとつまんないんだろうな…などと思いながらも、一方で「確実にひとつ」歳をGetしてしまったのは事実なわけで。
「歳相応」といわれる落ちつきのある人間にならなくちゃ、とおもう「一年にたった一度の日」でした(^^ゞ
気づけば、4月も25日。浜松まつりも目前(^^ゞ
にもかかわらず、今日が「今月初」の更新。。。
サブブログは、立ち上げ以来、毎日更新が続いているのに、ついついそっちにかまけて、「メイン」がなおざりに。
4月から、静岡市勤務が終わった話題はしたものの、ちゃんと浜松市に戻った報告もしておらず…ということで、戻っていますです、はい。
にしてもいけない、いけない。あくまでもこっちが「メイン」。ちゃんとがんばんなきゃ!!
深く反省しつつ…も、多分「ぼちぼち」更新となるんじゃないかなあ。
ひとつ、「ながーい目」で見てやったくださいましm(__)m
今日は30日。今月はあと一日あるけれど、土曜日ということもあって「平成18年度」の仕事は今日で最後。
私の静岡市勤務も無事(?)におわり、最後の新幹線通勤となりました。
思い起こせば一年いろいろありました。一番記憶に残るのが、通勤中、静岡駅到着直前に、前を走っていたのぞみ号が人身事故に巻き込まれ、3時間以上新幹線内に閉じ込められ、出勤に4時間かかったことかな。
おそらく、浜松-静岡間を200往復は最低でもしているでしょうから、そう思うとよく通勤したな、と。始発で出勤したり終電ぎりぎりであせったり…(^_^;)
「新幹線」でブログ内検索すると、結構ヒットしますね、それだけ通勤だけでもいろいろあったと言うことではないかと。。。
でも、実際新幹線通勤していて思ったけれど、意外と多いんですね、浜松~静岡間の新幹線通勤。
市内、歩いて15分ほどの出勤がすっかり染みついてしまった私にとっては、もういいかな、ってカンジ(笑)
にしても出張にしたって県内は西部から東部まで、北は川根まで、県外だと北は青森、南は福岡、いろいろと出かけたっけなあ。
昨年4月11日の記事から考えてもいろいろあったけれど、あっという間だったかな。
さ、来週からは浜松市内勤務にもどります。気分も新たに、自転車通勤でも始めようかな?
あした、自転車でも見にいこっと!
どうもここのところ、更新が滞りがち…
ま、今にはじまったことではないと言えばそれまでですが(←別に「逆切れ」したわけではないです、はい…笑)、何かあっても、ちょこっとしたことだと、サブブログの方を更新して、それでよしとしてしまうからかもしれません。。。
たしかに、このブログに連日ものすごいたくさんの方が訪れてくださっていれば、あるいみ、義務感ちっくなとこで、更新が進むかもしれませんが、このような場末のブログには、そんなにいないでしょうし…とはいえ、少しずつなりにカウンターが回っているとこからすれば「ゼロ」ではないのは間違いないですよね。がんばんなきゃ。
逆に言えば、ま、「ぼちぼち」更新しているからこそ、ココまで続いているのかもしれませんね。
知り合いの方で、ブログを閉鎖する話もちらほら聞かれる中、自分はそれでも、「細く、長く」続けていこうかな~(^.^)
ということで、消息確認のような、更新でした。これからも、よろしくですm(__)m
※本当の「消息確認」ブログ(サブブログ)では、消息が確認できますので、今後、心配になった方は、サブブログの方へどうぞ(そんな人いないよね、絶対…^_^;)
→サブブログ「ホルニストの四六時中?!」
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今日は、バレンタインデー。
皆さんはいかが過ごされましたか?
私といえば、ココ数年、すっかり「ただの日」になってしまい、なんにも特別感を得ることがなくなってしまって、「バレンタイン」と言われても、「バンアレン帯?!」と聞き間違えるような状況になっていました(←んなわけないか…)が、今年はいただいちゃいました!!
といってもいただいたのは、下の写真。そう、今日仕事帰りに、浜松の「かに道楽」で一杯やったんだけど、帰りにお店の店員さんからいただきました。もらった時、「ひょっとしてカニ入りチョコ?」と思わず聞いてしまいましたが、冷静に「抹茶です」と返事されて。。。(^_^;)
ということでバレンタインデー終了寸前にGetしたチョコ。さすがに、ホワイトデーのお返しはしませんけれど…ね(笑)
かつて、こんなわたしも、ほんの少しですが「くりえいてぃぶ」な仕事をしていました。
長尺フィルムをフィルムローダーでパトローネに巻き込んで、それを仕込んだ一眼レフで、シャッタースピードやら、露出やら、少ない頭を使って計算しながら、写真撮り。撮り終わったフィルムはベロ出し(フィルムピッカー)をつかって、暗箱のなかでリール巻き、そして現像タンクに仕込んで、現像→液排出→停止→液排出→定着→液排出と作業。もちろん現像液などは、事前に調合、気温や液温に注意しながらそれぞれ時間管理と撹拌をわすれずに。そのあと、フィルムを水洗し(ドライウェルも使います)、フィルムドライヤーで乾燥。
そして暗室内でのプリント。現像、停止、定着液を準備し、フィルムを引き伸ばし機にセット。撮影時の露出状況や現像の状況なんかをみながら、使用する印画紙をチョイス。そして、露光。覆い焼きなどのテクニックを使って、撮影時の露出ミスをフォローしながら(笑)露光時間を調節して焼付け、水洗、最後はプリントドライヤーで乾燥。最後に押し切り板で余白をカットし写真を完成。
んでもって、こんどはリンゴPCの前にすわって、QuarkXPress、Photoshop、Illustratorの「三種の神器」を駆使して(振り回されて)、キーボードを打つべし、打つべし。複合機XEROXの助けをかりて、いじくりまわした挙句にデータをMOにぶっこんで終了。。。
と、まあこんな作業を繰り返していたわけで。
にしても、こんな作業、この文章だけでいったいどのくらいの人が理解してくれるものか…
昨年12月1日から輝いていた、浜松駅前の「はままつ冬の蛍フェスタ」のシンボルツリー。
今年14日に今年度のお役目が終わり、以降、撤収作業が続けられていました。
中心街で、人通りも多いなかですから、各パーツごとに分解して慎重に作業がすすめられていました。
写真の一番左は点滅していたころのもの。
そして次は今週16日に撮影。周りの電球がはずされているところ。
そして、右から2番目は、上から2段目のリングがクレーンではずされたとこ。
最後一番右は、ツリーの最上段のリングをトラックに積んだところ。
立っているころは、あんなに小さかったのに間近で見るとこんな大きさ。びっくり!!
また、今年の年末にはきれいな輝きを見せてくれるんではないでしょうか。楽しみですね。
にしても、毎年思うんだけれど、このパーツ、年末までいったいどこにおいておくのかなあ。。。
先日、仕事帰りに掛川で途中下車。用事を済ませて浜松への新幹線での出来事。
利用するのは当然自由席ですが、この日は、東京よりの自由席に乗車。こだま号の東京よりの自由席は13号車~15号車ですから、私は階段から一番近い13号車に乗車。
んでもって、ふと隣の指定席、12号車をのぞいて見たら、なんと…!
「だ、だれも乗っていない!!」
確かに、浜松止まりの列車だったため、通常よりも全体的に乗客は少なかったんですが、だからといってまるまる一号車分お客さんがいないなんて(@_@;)
ほんと、一瞬、回送列車に乗っちゃったかと思いました。ま、冷静に考えれば、回送列車が駅に止まってドアが開くことは絶対にないんですが(笑)
↓あんまりびっくりしたので、少しブレちゃいました(^_^;)

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「 ホルニストの四六時中?! 」
ご存知ですよね、スペイン生まれの棒つきキャンディ。
日本では77年から森永製菓が輸入販売しています。
このキャンディで有名なのは、そのロゴデザイン。
創業者のエンリック・ベルナートが、69年、カタロニアの同郷ということでサルバドール・ダリを訪ね、ロゴデザインを依頼したところ、その昼食の席でナフキンの一片にささっと書いたのがこのデザイン。デイジー(ひなぎく)をベースとしたデザインの真ん中に「チュッパチャプス」と書いたのが原型とか。
さらにダリは、今まで商品の側面にあったロゴを上部中心にした方がいいよ、というアドバイスも。
その後、いろいろと改良され、88年に最後の修正が加えられて今日に至っているようです。
知っている人にはかなり有名なお話だそうですが、私が知ったのはつい最近。
身近なところで、かつ税込み42円という金額で、ダリが手に入るんですから、それはそれでお得なのかな(笑)
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「 ホルニストの四六時中?! 」
といっても、にゃんこの名前でも、ましてやどっかに連れて行かれるわけでもありません(^_^;)
JR浜松、静岡両駅の新幹線の改札内の待合室にスターバックスが先日オープンして、早速両店とも利用したんだけど、そのレシートを見ると「スターバックスコーヒー 浜松(静岡)駅 新幹線ラチ内店」とありました。
「ラチってなんだ?」と思ってしらべてみると、「ラチ」とは、古くは馬場に設置されている「柵」のこととか。現在競馬場などでも使用されている言葉のようです。
そんなこともあって、鉄道においても、「ラチ内」とは「改札柵の内側」つまり、つまり「改札口を通った柵の中」のことを指すようですね。
鉄道技術用語辞典(鉄道総合技術研究所編 丸善 1997)にも掲載されているようですので、お好きな方は調べて見ては?
ちなみにの「ラチ」、いわゆる「埒(らち)が開かない」の「埒」のことだそう。言葉って面白いですね。
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「 ホルニストの四六時中?! 」
いよいよ12月ですね。
今年も、浜松駅前の、高さ27m、直径10メートルの巨大ツリーに灯がともりました。相変わらずきれいですねー☆
これは恒例の「はままつ冬の蛍フェスタ」に関連したものですが、寒々とした冬の恒例行事として定着しつつある感じですね。コレには、ちょっとしたエピソードなんかもあるのですが、それはまた後日ご紹介しますね!
にしても、街なかがイルミネーションで飾られるこの季節。すこしわくわくした気分にさせてくれますよね。機会があったらぜひ見てみてくださいな。ちなみにツリーは、2006年12月1日~2007年1月14日 の各日16:30~24:00に点灯しますです、ハイ(^_^)v
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いつのまにやら、すっかり「お風呂大好き」になってしまった私(笑)
相変わらず、時間を見つけては湯風景などに出没しておりますが、昨日は珍しく予定も特にない日曜日だったので、結局「お風呂」。でも、たまには趣向をかえて…と東へ出動。磐田市にある「磐田の湯」へ行ってきました。
ここの「売り」は、炭酸泉とシルク風呂。
炭酸泉は特に一押しのようで、溶け込んだ炭酸が血行を良くし、血流の流れを促進することによって健康が増進され、また炭酸による副交感神経の刺激によるリラックス効果、さらには、お肌に良いPH4.5の弱酸性の湯となり化粧水と同じアストリンゼン効果があるということで、肌に優しく、化粧のりも良くなるとか(これは、私には関係ありませんが…爆)
ちなみにシルク風呂は0.2ミクロンの超微細な気泡が集まり、お湯が白く濁ってシルクのような、柔らかいお湯のこと。このこまかい気泡が、穴から体を洗っただけではとれない老廃物や油分をきれいに取り出せるとか。
いずれもほんとかどうかはともかく(←宣伝してるくらいですから本当でしょうけれど)、そんな気には間違いなくなり、さっぱりした気分になりますね(^_^)
また、一般的に使用する消毒のための塩素薬品を使用せず、水と塩を電気分解させて出来るアイクロール水を採用し使用していて、塩素のいやな臭いが少なく肌にも優しいそうです。たしかに、湯風景とくらべてお風呂から出たあとの肌のカサツキ感が少ないような…(気のせいか?)
設備的には湯風景ほど洗練されてはいませんが、清潔感は充分にあり、食事処のメニューも豊富でなかなか良かったです。道路さえ混んでいなければ、自宅から20分ほどで行けてしまうし、これだったらぜひまた行きたいなーと思っています。
楽しみがまたひとつ増えました(^_^)v
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今日は特に予定もなかったので、午前中からスーパー銭湯の「極楽湯」に初挑戦してきました。
浜松市内に2店舗あるんだけれど、ウチから近い方へ行きました。いつもお気に入りで出かけている「湯風景しおり」よりも数年前にできているということもあるかもしれませんが、しおりとくらべると、少し清潔感に欠けるという印象。洗い場のシャワーも水圧が一定でなかったり、カランの水栓が混合栓でなく、お湯とお水が分かれてるモノ。でもこれはこれで、昔の銭湯を髣髴として懐かしかったので、個人的にはよかったかな。でも使い勝手という点で、やはり不便さを感じました。あと、露天の開放感や浴槽の種類・配置も個人的にはしおりの方に軍配。あえて極楽湯に軍配が上がるとすると、浜松市の若林に源泉を持つ、pH7のアルカリ泉、つまり天然温泉であるということと、コインマッサージマシンのレベルが高級機種であったことくらいかな。
ま、二度と行かないとは思わなかったけど、やはりこれからも、しおりメインで、時々極楽湯ということになりそう。
にしても、お風呂に入るということは、副交感神経が程よく刺激されて、心身ともにリラックスでき、ストレス解消にもいいと聞いたんだけど、結局今日も帰ったとたん、眠くなってお昼寝で爆睡しちゃいました(^^ゞ
おっきなお風呂、こんどは、いつ行こうかな(^_^)
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どうもここのところ、「歳のせい?」と思っちゃうことが2つほどあって…
まずひとつめ。
気のあったメンバーで、ホルンカルテットを組んでいるんだけど、気がつけば今年2月以降、一度も練習がない。
先日メンバーの方から連絡をいただいて確かめてみて気づいた事実。たしかに、カルテットのメンバーはそれぞれ団体に所属していて、本番シーズンの春以降はそれぞれスケジュールが合わず、ついついご無沙汰に。
でも結成した2003年、04年とそれでもほぼひと月からふた月に一度位はコンスタントにやっていたのが、05年には半年くらいブランクがあり、そして今年はブランクが「8か月」…べつに集まるのがめんどくさいとか、そういうのは一切ないんだけどどうしてかなあ。。。と考えてみる。うーむ、どうも8か月もたった実感がない。そう、いつの間にか時が経ってしまっているというカンジ。月日の流れが速く感じるのって、やっぱ「歳のせい!?」
ふたつめ。
仕事が終わって帰宅するとき。マンション集合玄関のオートロック、暗証番号を押しても「開かない」。
「??」と考えることしばし。そういえば、セキュリティの関係で暗証番号を変更するお知らせが、数日前通知があったのをすっかり度忘れ。とりあえず、自宅玄関の鍵を差し込むと解除できるので、その日は、鍵で解除。んで、自宅に入り、通知を引っ張り出して番号を確認。ふむふむ。
次の日。
また帰宅のときに、暗証番号を押すと「開かない」。
「しまった!!」暗証番号が変更になったのを「また」度忘れしてたばかりか、変更後の暗証番号まで度忘れ。また、鍵で解除することに…
低下した学習能力と、たった4桁の数字が覚えられないという記憶力の低下。やっぱ「歳のせい!?」
いやいや、そんなことはないですよね。きっと誰にもあること。。。と自ら言い聞かせる自分(^^ゞ
そこで笑っているあなた、タイトルの「トシ」を読んで、「いとうとハッピー&ブルー」と続けて思ってしまった方。
それこそ「トシ」ですよ!…って自分もか(笑)
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今年も実施されますね、東名の集中工事。
今年は10月の10日から20日までの10日間。
この期間中、舗装や道路設備の改良工事はもとより、東名の上を通過する橋を架けたりする大工事もあるんですよね。
この場合はふつう、区間を完全に通行止めにしてやるようです。とはいえ、大体が夜の時間帯で、12時間程度。その間に、橋げたを道路をまたいで、どかんとかけちゃうんですから大変ですよね。よっぽど準備と段取りが良くないと、時間内に終えられないですし。もし、何かあって時間がオーバーして通行止め時間が延びちゃったりすると、流通など経済的な影響がおおきいですから、工事責任者のプレッシャーもかなりかと思います。
つくづく思うけど、こういった工事を可能にした現在の技術ってのもすごいですね。私なんか素人ですから、よくわかりませんが、素人なりにすごいことなんじゃないかと思います。一度自分の目で作業を解説付で見てみたいです。どこかのテレビで特集してくれないかな?
にしてもこういう段取り、何も大工事でなくとも、普段の暮らしの中でも大切ですよね。ちなみに、自分の仕事の段取りは…(恥)
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台風13号が私の地域に近づいています。すでに日本列島の西の地域では被害が出ている模様ですが。この台風、発生当初は、台湾付近を横断して大陸へ抜けるものとばかり思っていたのに、急遽進路が東よりになりましたよね。
今日は日曜日だったんだけど、仕事で担当しているイベントを展開しなきゃで、結構数日前からその動向が気になっていました。べつに「雨天」中止となる仕事ではなく、雨でも実施する予定だったんだけれど、雨だったりすると当日の作業工数が格段にふえるし、何よりも台風で公共交通機関の運行に支障が出ちゃったりすると、今後数日間にわたって対応しなきゃの事態になる可能性もあるんです。
しかも、どういうわけか、いつのころか職場の中で「当日台風が直撃したらおまえのせい」ということになっていて、おまけに調子に乗った職場の所属長までもが「台風が直撃しないようにちゃんとしなさいよ」などど、わけのわからない「業務命令」などをだしてくれたりするもんだから、台風がきたら始末書書かなきゃかなあとか、くだらないことを思ったりもして、だからといって、どうすることもできず、週末に向けて、ただただ「運を天に祈る」ばかりの毎日を過ごしておりました。
ま、結局、仕事の間の「直撃」は逃れて、個人的には「めでたし、めでたし」でしたが、帰ってニュースをみてみると、予想以上に被害が出ているみたいで、さすがに喜んでばかりいられませんですね。さらに、今後東北などの地域には注意が必要ですし、南の方にはすでに14号も発生しているようです。これからの台風シーズン、よりいっそう気象情報には注意が必要ですね。
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いわずと知れた、浜松市内のスーパー銭湯なんですが、行ったことあります?
ここ数年、こういった施設が市内に続々とできて、しかも、いつ通りかかっても駐車場に車がいっぱいなので、興味はあったんだけど、ジジくさい感じがして、行ったことは一度もなかったんです。でも、先週、あまりにやることがなかったのでふらっと行って「デビュー」してみたらこれがなんと良かった。しかも、結構家族連れや、若い男女が多くてびっくり!これはまた改めて行かないと…
ということで、今日は朝の8時過ぎから直行。
ここには、屋内に白湯、日替わり湯、水、寝湯(ジェット)、電気湯、歩行湯、立湯などがあり、露天にはヒノキ湯、かま湯(陶器のでかいツボみたいな浴槽)、うたた寝湯、足湯、四季の湯などなど。もちろんサウナも完備。時間的に当然(?)お客さんも少なく、どの風呂にもゆったり浸かれました。
お気に入りは屋外の「うたた寝湯」。つるつるの岩盤の表面にゆったりとお湯が流れているところに横たわるんだけど、ほわ~んとあったかくて青空が見えて、とても気持ちよく、ほんとに時間が過ぎるを忘れてしまいます。
あと、「かま湯」もお気に入りです。実際は釜でなく、大きな陶器のつぼにお湯が満ちていて、そこに入るというもの。五右衛門風呂みたいなサイズで一人ひとつだから、これまた気持ちいい。
おまけに、場所がら、周りが山の木に囲まれているので、自然満喫気分も味わえます。
屋内のジャグジーも気持ちいいし、あっという間に風呂場で2時間以上たってしまいました(^^ゞ
そして湯上りには「贅沢に」コーヒー牛乳。
で、各種あるマッサージマシン(有料だけど)をハシゴ(^_^)vいやはや、気持ちいいのなんの。
もちろんちゃんとしたマッサージコーナーもあるんだけど、ちょっとケチってパスしました…(笑)
そのほかに、あかすりサービスなんてのもありました。
マッサージマシンも一通りすんだ後、館内の食事どころでごはん。食事も、飲み物も結構メニューが豊富。
ボリュームも味もそこそこ◎。大画面テレビを見ながら寝転がれる畳コーナー(籐の枕が自由に使えます)もあって、かなりゆっくりでき、すっかりリフレッシュできました!
これだけのんびりして、映画1本分程度の費用ですから、かなりお徳では?
でも、ただひとつ欠点が。
そう、車で行くと、ビールが飲めない(笑)
(ちなみに受付カウンター横にはちゃんとタクシーや代行運転業者への直通電話がおいてあります、はい…爆)
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昨日の帰り、掛川駅に停車したときにアナウンスが…「名古屋-岐阜間の大雨のため上下線の運転を見合わせている関係で、この列車も掛川駅で運転を見合わせることにしました。運転再開は未定です。また情報が入り次第お伝えします」と。
こまったなあ、とふと右側を見ると、通過用の線路の上には、のぞみ号が停車してる。ありゃりゃ、いつになったら帰れるのかなあ、おなかもすいたし…と途方にくれていると、運のいいことにやがてのぞみ号が発車、続けて3両ほど通過列車を見送った後、自分の乗った新幹線も再始動!なんとか浜松に帰りつくことができました。
で、今日は静岡駅で。「甲府から到着のふじかわ号に遅れがでて、そのふじかわ号からの乗り換えのお客様の乗車を待ちますので、3分ほど定刻から送れての発車となります」と。
分単位での厳しい運行のイメージがあったのだけれども、意外と柔軟な運行をしているんですね。
にしても、昨日、今日で思ったのはこういう不測の事態にもしっかりと運行管理ができているというのはすごいと思います。特に昨日みたい時なんかは、よくもまあ、途中で列車がぶつかったり、ぶつからないまでも大渋滞(?)したりして、おまけに通過するはずのホームに入線しちゃったり、停車予定が思わず通過しちゃったりしないもんだなあ、とか思いませんか?もちろん、「ちゃんとできて当たり前」なのだけれども、天気とか予測できない事態にもちゃんと対応できるノウハウみたいなものが、しっかりと蓄積されているんですよね、きっと。そして、いくら機械化されているとはいえ、こういうときに状況を把握してしっかりとこのノウハウを生かしたマネジメントしている人がいるということでしょうから、ほんと、世の中には頭のいい人がいるもんですね…
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仕事がら、「お盆休み」というものが存在しない私にとって、今年のお盆休みの相場がどのくらいの規模になっているのかはまったくわかりませんが、出勤時の新幹線、ここ数日、明らかに客層が違いますね。
いつもなら、ソフトブリーフケースorリュックに半そでワイシャツといったいでたちの「同士」がほとんどなのに、ここんとこは、親子連れやら、おーっきなキャスター付のかばんをごろごろとひいた若い方なんかが目立つの何の。いつものいでたちの人は逆に浮いてしまっているカンジ。
しかも、ホームに入ってくる新幹線を見るとなぜか「指定席」の方が混んでたりしています。きっと、せっかくの旅行だし、みんなで一緒に確実に座って行きたいよね、ってことでこうなってるんだと思いますが(^_^)
一方、すいているとはいえ、自由席だって、やっぱ車内の眺めがいつもよりはなやか。しかもにぎやかだし。でも、いつもよりも明るい雰囲気の車内で、それはそれでなかなかいいモノかな。「同士」の人によっては、「静かにすごしたい出勤時間を荒らす不届きモノ」ってな顔している人もいますが…そんなこと知ったこっちゃありませんよね、休みの人間にとっては^_^;
そういえば、毎日のように新幹線乗っているけど、「旅行」で乗ったのって、いつだったかなあ。。。
時間を見つけて今度、「仕事以外」の用事で新幹線に乗ろっと♪
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「Window」というとどうもこの時代、末尾に「s」がついたPCのOSを一番最初に頭に浮かべてしまいますが、今日は本来の意味、そう「窓」のこと。
先日東海道線に乗ったときのコト。4人がけで向かい合うシートのちょっと懐かしいタイプの車両だったのですが、ふと窓に目を向けると、窓が開かない固定されているではないですか!以前は、洗濯バサミみたいなレバーがついていて、そのレバーを左右同時にぐっとおさえて「えいっ」て引き上げると開きましたよね。なのによく見てみればこのレバーがはずされていて、開かないようになっていました。ご存知でした?
きっと何かの理由があっての処置だと思うのですが、何か窓が開くことにって以前、事故でもあったのでしょうか?
電車に関して、詳しい方が身近にいらっしゃればすぐわかるのですが、あいにく自分の周りにはいないのでほんとのところはわかりません…どなたか、ご存知ですか?
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髪の毛のカットどうしてます?
私は高校を出てからというもの十ン年来、行きつけの美容院で知り合いの美容師さんにずっとお願いしていましたが、先日都合により閉店されてしまいました。
ということで、ひと月ほど前になりますが、高校卒業して初めて近所の「床屋さん」に行ってきました。
今まで、お互いツーカーで黙ってても髪型はバッチリだったので、髪型の説明をするのが結構面倒で、結局思ったよりもトップが短くなってしまいました。おかげで寝ぐせがつきやすくて…(^^ゞ
ま、それは別として、美容院と床屋の大きな違いとしてよく言われるのがシャンプーですね。美容院がバックシャンプーなのに対して床屋はその逆。あれって何で何だろう??ご存知の方、います?
今回行った床屋さん、顔剃りはもとより、耳の産毛から耳のなかのお掃除までいたれりつくせり。しかも、シャンプー後には簡単なフェイスパッティングやら簡単なマッサージやら、さらに何度となく蒸しタオルで顔をくるんでもらったりして、ちょっとしたエステ気分ですっかりリフレッシュ。
考えてみたらここまでやってくれて、ほんの数千円なのですから、リフレッシュするのには、意外とコストパフォーマンスはいいかもね。
聞くところによると、最近は若い女性もターゲットにした床屋さんもあるようです。
ちょっとした発見で、ちょっと得した気分になった一日でした。また行ってみようかな?
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と言っても新年ではありません(ってあたりまえか…)。梅雨が明けましたね。
にしても日曜日でも発表があるんですね、気象庁。てっきりお役所だからお休みかと(^^ゞ
というわけで、とにもかくにも無事(?)7月中に梅雨も明けて、本格的な夏ですね。長期予報見てないからわかんないけど、ことしは猛暑なのかな?少なくても、「早々に夏バテ」にならないように気をつけて「ビール指数」をチェックしないと…って関係ないか(爆)ちなみに明日の指数は「90」です(^_^)v
もうすぐ8月だし、気分をリフレッシュしてがんばりましょーっo(^_^)o
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ほんと最近暑いですね。ついつい気象情報に目が行ってしまいますが、しばらく暑さは続きそう(><)
こんなに暑いとどうしてもビールが飲みたくなりますね。ま、寒くても飲むけど(笑)。で、そんなビール飲みの言い訳にとってもいいモノを発見。
なんと、「ビール指数」なるものがあるんですね。なにやら「ビールに最適な気象条件を10段階の指数で表示」ということですが、その詳細たるや不明。でも飲めるんだったらなんでもいいか(^^ゞ
ちなみに、テレビの気象情報でもおなじみの「洗濯指数」「紫外線指数」、ちょっと変わったところでは「星空指数」とかほかにも「アイス指数」「汗かき指数」「熱中症指数」なるものがるようです。
でも、どれをとっても結局は「暑い」ことには変わりはないですけれどね。
今年も暑さ厳しい夏になりそうだけど、心身ともに涼をみつけて、少しでも快適に過ごしたいですね。さ、今日はビール指数「90」ですから、さっそく飲もっと☆
浜松地方のビール指数はこちら
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今日は暑かったですね~。
日中外出したとき車の車外気温計では一時期「40℃」をマークするなどという、もうどうしようもない気温でした。
私の今の職場は「地球温暖化防止」とかで、エアコン設定が28℃となっています。が、これが曲者で、28℃という室温がエアコンを設定管理する場所のセンサーによって支配されているので、ここ最近の私の机上の温度計は常に「30℃」。
正直言って、普通にデスクワークしてても汗がでるわでるわ。団扇が手放せません。
にしても、こんな環境では仕事の能率がかなり落ちているような気がします。能率低下による差分のコストと、この温度設定と天秤にかけたときにどっちがいいのかなあ…なんていつも考えちゃいますね。
皆さんの職場ではどうなんでしょう??
でもたまたま、私は今日、仕事がお休みなのでした。にしても職場何℃まであがったのかなあ。
ということで、かなり暑かったけど、ちょっぴりラッキー(?)な一日でした(笑)
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先日,やることも特になかったのでふらっと美術館へ。
絵を描くのは才能も全くないし,不器用だし。。。ではっきり言ってキライなのですが,見るのはキライじゃないもんですから…ただし見ても何にもわかんないけど(^_^;)
ということで,今回は旧天竜市にある秋野不矩美術館。ちょうど,4月29日から開催されていた「時代絵展」の最終日ということもあって少し足をのばして出かけることにしました。
井上靖が「額田女王」を「サンデー毎日」に連載した昭和43年1月から同44年2月まで,挿絵をなんと上村松篁が描いていたんですね。その原画124点が一同に会したのが圧巻。松伯美術館蔵のこの作品群の一つ一つを見て回りました。恥ずかしながら「額田女王」の内容については「熱田津に船乗せむと月待てば潮もかなひぬ今は漕ぎ出でな」などという歌がちょこっと記憶にある程度。しっかりと知っていればきっともっと楽しめたのに…と自分の学のなさを反省。。。
あと,今回の目玉のもう一つが,京都のお香の名舗「松栄堂」の松寿文庫の「源氏物語五十四帖」。
これは,日本の画壇に名を残す数々の画家の方が書いた源氏物語をモチーフにした絵画を五十四帖(桐壺から夢浮橋まで)一つひとつ収集した,まさにドリームチーム的なコレクション。水田慶泉や広田多津などといった面々,見ごたえがないわけはありません。もちろん秋野不矩さんの作品(第五十一帖「浮船」)もありました。これまた源氏物語は飛び飛びの知識しかなくほとんど「ふ~ん」で終わってしまったのが残念ですが,いずれにしても,たまにはこういう絵画を前に時間を贅沢に過ごすのも悪くありませんね。
知識があってもなくてもそれなりに楽しめるのが美術館のいいところではないかと思います。「絵はちょっと…」という方も,一度足を運んでみては?たとえ絵がわかんなくても,なんとなく感じる「ハイソ」な雰囲気もまんざらではないですヨ(笑)
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私の通勤経路にある建物のひとつ,「三交イン静岡」。勘のいい方はピンと来ると思います。そうでない方も,「姉歯建築設計事務所が構造設計を行い、設計は平成設計,確認検査機関はイーホームズ」といえば…もうお分かりですね。
当初,所有者側では補強で営業再開をめざしていたようですが,かかる時間と費用,各種制約のため最終的に今年2月,解体を決定したということで,先月下旬から内装部分から工事が始まりました。
建物本体の工事着手はこれからとのことですが,昨日の記事と同じく,身近であるとホント,自分のことではないものの「他人事」とは思えませんね。
今までは本当に「性善説」で世の中成り立っていたものが,だんだんとそうでなくなっているような気がして,だんだんせつなくなってくるのは私だけでしょうか?
今回の一連の事件が発覚したとき,たまたま私の知り合いが,中央省庁でこの対応業務の一部にかかわっていたのですが,聞くところによると数ヶ月間,ほとんど休みもなく連日,夜明けまでの仕事を余儀なくされていたようです。
たくさんの人に迷惑をかけ,悲しませ…生み出したものといえばマイナスのことばかり。たくさんの人が明るく前向きに暮らしているなかで,ひとつでもこういうものが生じると,ほんとうに「人間って…」ついつい考えてしまいますね。
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つい一週間ほど前,自宅から歩いて1分もしないアパートに強盗が入りました。
時間は夕方4時半ころ,女性が自室へ帰宅したところ,男が押し入ってきて金を要求。財布にあった1万8千円を渡したところ,騒ぎを聞きつけた隣の部屋の男性が助けに入ったため,犯人はこの男性を殴り,結局何も盗らずに逃走したもの。
こないだ警察官がうちにも来て,怪しい人を見なかったかいろいろ聞いて帰りましたが,どうやら犯人はこの女性の帰宅途中から後をつけていたもよう。しかも通った経路が自宅のすぐ南側の道路だったようです。
騒ぎを聞きつけて駆けつけた隣人の勇気に敬服するとともに,そういう人を殴っていく犯人,とんでもないですね。
いずれにしても,最悪の被害は防げてよかったですが…
そしてもうひとつ。その強盗事件の翌日(正確には翌々日),午前0時すぎ,男性が一人で歩道を歩いていたところ3人組の男におそわれ,もっていたデジカメやポーチなどを奪われたというもの。
これも自宅から,10分ちょっとのところでの事件。しかも,被害者の方は私の知り合いでもありました。
どちらも警察が捜査中ですが,まだ逮捕までには至っていない模様。テレビでも物騒な事件が多いけど,こういうことが身近にあると,こわいなーと思いますね,はい。
冗談抜きに,まだ明るいからとか自分は男だからと安心せずに,気をつけないといけませんね。
安心して街中を歩けないなんて,ほんとヤな世の中ですね。。。
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またもや今日の午後,浜松への「出張」のお仕事。
無事におえて静岡へ「戻」ろうとし,浜松駅のコンコースに入ると…
明らかにいつもより人が多い,いや,多いというよりまさにそれは「人だかり」。ちょうどその「人だかり」がバラけはじめたころで,すれ違う人々の手にはなぜか「日の丸」。そしてすごい数の警備の人。
一瞬,サッカーの日本代表でも合宿に来たのかと思ったけれど,2002年ならまだしも(確か袋井の葛城北の丸でベースをはったんですよね),そんなわけないし。。。
と頭ンなか疑問符いっぱいで,通行規制が解除されたばかりで大混雑の改札を通りホームへ。
すぐわかりました。そこで目にしたのは…なんと「秋篠宮さま」。
思い起こせば,駅にいた警備員は確かに普通の警察ではなく皇宮警察の方だったし,そもそも今朝静岡へ「出勤」するときも,警官が必要以上にホームのゴミ箱をチェックしてたし,冷静に考えれば納得。きっと浜松でご公務だったんですね。
ということで,期せずして静岡まで殿下と一緒の新幹線に乗車するという貴重な体験をしましたとさ。
(もちろん,車両は別ですヨ,当たり前だけど…笑)
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今日は日曜日♪…なのにお仕事でした。。。(-_-;)
しかも,静岡市内某所に朝7時15分集合…ってことで,朝6時17分の始発新幹線で出発の強行軍。
ま,それも午後早くに終わったからいいものの,帰りがけに,今日一緒に仕事をしていた同僚曰く,
「昨日はうっかりのみ行っちゃって,帰ってきたら午前2時でさあ…」
2時っていったい…なかなかのつわもの。しかもちゃんと,今朝は時間までに集合できているあたり,「尊敬」に値しますね,ハイ。さすがに「帰りに一杯」という話は出ませんでしたが(笑)
ということで,本当は今日,某楽団の演奏会にエキストラ出演のはずだったのが,仕事で飛んでしまいました(泣)
関係者の皆さん,ほんとスミマセンでしたm(__)m
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今日なんかは,いろいろなブログでこういった話題が多いかもしれませんね。ということで,私も。
29日からの「大型連休」ですっかり体のリズムが「おやすみモード」だった私。今日の目標は「ちゃんと会社へ定時にたどり着く」といった,きわめて低レベルな目標。でも,極めて「高い」目標でもあり。
偶然,今朝がた近所を通った救急車のサイレンに目が覚め,無事(?)事なきを得て出社。意味もない満足感に浸ったものの,仕事から解放されるまでの時間の途方もなさに辟易(>_<)
ま,それにも耐えて帰路に着いたものの…
危なかった!
帰りの新幹線,乗って動き出したところまではしっかりと覚えているものの,次の瞬間,目に入ったのは,ホームにかかれた「浜松」の文字。
ほんと,ほんとですよ,一瞬の間に「静岡」が「浜松」に変わっちゃったんだから驚き!たまたま,通過車両まちの5分間停車に救われ,予定外の小旅行をしなくてすみました(^_^;)
いやはや,こんなことでは,明日の目標は「ちゃんと会社へ行って,ちゃんと帰ってくる」になりそう。
なんか小学生みたい(笑)
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2004年の7月にHPのDiaryコーナーから移設したこのブログ。
わたしのサボり癖ゆえ,「週イチ」はザラで,ひどいときには「月イチ」状態のときもありましたが,それでも総記事数が160をこえ,そこそこのボリュームになったため少し整理をしなきゃかな?とおもい,いろいろとネットで情報を収集してjava系カスタマイズしました。やることなくてヒマだったというほうが正解だったりして…(^_^;)
まず,ブログ内の「サイト内検索」ができるようにしました。最初の1回は少々時間がかかるけど,それ以降の検索はきわめて高速。動作確認しながらてきとーにキーワード検索して,「ほう,こんなこと書いていたのか」などど変に感心したり。。。
あと,月別とカテゴリー別のバックナンバーをプルダウンメニュー化。これで表示もすっきりするかな。
さらに,月別・カテゴリー別で検索表示させると,検索結果がいたずらに上下に長く表示されるため,「タイトルのみ」「タイトルと概要」の表示を可能にしました。これで,画面に表示された記事がまとめて表示され,そこから興味のある記事を選んで読むことができます。従来の「全文表示」にしたいときは「元に戻す」でOK。
カスタマイズは以上ですが,レイアウト的に余白などの設定に少々不満が…きっと修正のしかたとかはあるんだと思うけど,よくわかんないし。。。どなたかご存知!?
と,まあいろいろとやりましたが,そんなことよりもっとしっかり更新しなきゃ!と言う声が聞こえてきそう(^_^;)
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先日,友人の結婚式に出席しました。
新郎新婦とも自分の楽器仲間,特に新郎は中学時代からの○十○年のお付き合い。
久々の結婚式でしたが,本当にいい式でした。
そんな大切な式だったから,わたしも,何年ぶりかに一眼レフ(ただし35mmです,デジタル買うお金がないので…泣)かついで行きました。
今回は式場専属のカメラの方がいるので,各テーブル写真や,「お約束」の乾杯後の振返りショットの類は撮る必要ないし,要所要所はプロの方が押さえるでしょうから,もっぱら私はそういう方が普段取らない(余分な!?)ショットに専念。
「久々」の式場写真ゆえか,とにかくカンって鈍っちゃうもんですね。
ここ一番というところで,露出やシャッタースピードの計算に「???」となってシャッターチャンスを逃したりすることも多々。歳なのか…(そんなことはないと思うけど。。。多分(^_^;))
でも,ほんと,専属がいる時は気が楽でいいですね。食事もできるし(笑)。撮った写真も100枚程度と専属がいないときのほぼ4分の1。いないときはほんと,ほぼ1分に2~3回のシャッターペース。必要な部分の撮り損じがでてしまっては,大変ですもんね。
以前某式場の専属カメラマンさんとお話をしたときがあったけど,やはりプロでも「一生に一度」を記録するプレッシャーってあるみたいですね。一眼レフ機材を担いでいる人がたとえアマチュアでも式場にいると「あ,なんかあってもいいかも」ってカンジで少々ほっとするとか(笑),こっちは勝手にそんな期待されても困るんだけど(^_^;)
新郎新婦は今頃海外で楽しくやってるんだろうな。今回撮った写真はネガ・プリントおまけにデータ化したCDとセットでプレゼントの予定。「いらない」とはいわないと思うけど…(笑)
いつまでもおしあわせに~♪
にしても久々の一眼。ここのところすっかりと携帯やコンパクトデジカメで済ませていたんだけど,たまには,いいなあと思いました。今年の浜松まつりは35mmの一眼担いでいこうかな。。。
↓撮った写真。ちょこっとおすそわけ(^_^)
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新年おめでとうございます。
今日で三が日も終わりですね。いかがお過ごしでしたでしょうか?
わたしは,そうですねー…テレビ三昧のお正月だったかも。
いつもそうだったような気もするけど(笑),今年はちと違う。
今年はそう,悠久の年月(爆)を経てたどり着いた『デジタルハイビジョン』でのお正月。
いやはや「綺麗」の一言ですね。
紅白だって,出場者の衣装の素材感まで伝わってきますです。
また,データ放送連動で,紅白放送中も「今天童よしみがステージに向かって廊下いっぱいの衣装で歩いています」とか,「ダースベーダーが小走りで帰っていきました」なんて裏方のちょっとしたトピックがリアルタイムで表示されたり,対戦表や曲解説が表示されたり,もちろん,紅白の投票なんかもできたりします。
箱根駅伝だって常に順位やコース紹介,過去の成績なんかが表示されてホント便利。
いやはや,ほんと,いつの間にかこんなに進んでいたんですね,世の中。
1日は恒例のウィーンフィルのニューイヤーコンサート。ステージの花飾りも楽しめたし,もちろんモーツアルト生誕250年の「モーツアルトイヤー」の幕開けにふさわしく,異例のモーツアルトプロが組まれたり,2年ぶりにアンコールのラデツキーが復活したり,ほんとに楽しかった。なんてったって5.1chの高音質も最高。
そしてそうそう,今まで見たことなかったけどBSデジタルっていろんな番組やってんですね。特にクラシック系が充実。ベルリンフィルのジルベスター(大晦日)コンサートをはじめ,国内外の音楽イベントの放送が多く,結構よかった(^_^)
今日は今日とて,同じく恒例,今年で49回目(!)を迎えるNHKのニューイヤーオペラコンサートを見ました。
去年の静岡国際オペラコンクールに出場していらした,松田奈緒美さんもミカエラ役で出演されていました。あいかわらず,上手だなあ…ご覧になりましたか?
ということで,すっかり中身のない今年の「初更新」でしたが,ま,今年もこんな調子で意味もなく書き進めてまいります。おひとつごひいきにm(__)m
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みなさんは,もうすまされました?
わたしは,ちゃんとつくりましたよ,今日(笑)
これでもここ数年の私からすると「快挙」なんですよ(自画自賛)
去年なんて31日だったし,その前なんて1月…(^_^;)
今年は確か32年ぶり(だったかな?)に1月2日の配達が復活しましたが,来年もあるのかな,2日。
ちなみに,来年元旦配達に限るみたいだけど,郵政公社製の年賀はがき利用で,東京,大阪、名古屋、京都、横浜、神戸、北九州、札幌、川崎、福岡、広島、仙台、千葉、さいたま、静岡の特定した地域(郵便番号単位なのかな)の世帯にすべてに配達してくれるサービスが行われるとか。
自分のような個人で,○○市の○○町の全域に年賀はがき出すことはないんだけど,お店なんかは初売りのお知らせなんかができるから,有効かもね。なんてったって,この「地域配達指定」とすれば,地域の各戸の住所は書かなくても全てに配ってくれるんだから,まあ,郵政公社がやってくれるポストインのダイレクトメールみたいなものかな?
詳しくはよくわかんないけど,どうやら今年は「試行」のもよう。
いずれにしても,家は対象エリア外なので,来ることはないけれども,対象地域にお住まいの皆さん,宛先住所のない年賀はがきが届いても,驚かないようにしてくださいネ!
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ここのところ,すっかりおさぼりモード(ま,いつものことだけど…苦笑)。
でも。でもですよ。なぜかここのところ妙にカウンタの回転が速いのです。
ちゃんと調べたわけではないですが,一日に50~100近く回る日も。いままでは,一日15~20くらいだったのに。。。
ショパンコンクールを話題にしていたころは,30前後のアクセスがあったものの,終わってからはひと段落し,「今までの」状況に戻っていたんだけど,いつの間にやら,しかも今度はそれ以上の伸び。
いったいどうしたことやら…とはいうものの,それはそれでうれしいもの。
またこれからしっかり更新しないと,という気持ちも新た,でも,やっぱりおさぼりもしちゃうんだろうな(笑)。
ということで,常連さんも,はじめましての方も,ひとつ末永いお付き合いをm(_ _)m
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ショパンコンクールが終わりました。
結果は以下のとおりで,いろいろと感想をもたれた方もいるかと思いますが,わたしとしては,とにかく「浜松」経験者の大活躍だったなあ,と思います。
結果とともに整理してみますと,
第1位
ラファウ・ブレハッチ(ポーランド)…第5回浜松国際ピアノコンクール2位(1位なし)
第2位
なし
第3位
イム・ドンヒョク(韓国)…第4回浜松国際ピアノコンクール2位
イム・ドンミン(韓国)
第4位
関本昌平(日本)…第5回浜松国際ピアノコンクール4位
山本貴志(日本)
第5位
なし
第6位
カ・リン・コリーン・リー(香港)…第7回浜松国際ピアノアカデミーコンクール1位
といった具合に上位6人のうち,4人が浜松経験者のいわば「ハママツチルドレン」(笑)
さらに惜しくも上位6人に入りませんでしたが,ファイナリスト12人のうち,本選ですばらしい演奏を聞かせてくださった,大崎結真さんも第2回浜松国際ピアノアカデミーコンクール2位・第3回浜松国際ピアノコンクール5位受賞経験者ですから,みなさん本当に世界に名だたるコンクールでの活躍,個人的に大変うれしく思います。
にしてもブレハッチさん。予想通りというか,ファイナルの演奏は,まだ曲が終わらないうちからものすごい「ブラボー」の嵐。おまけに「悲鳴」まで混ざっていましたから,まさに「熱狂」状態。
ほんとかどうかはわかりませんが聴くところによると実に30年ぶりのポーランド人優勝者とか。
たしかに,わたしも本選終了の瞬間,優勝を確信しましたね。
本コンクールの「ポロネーズ賞」「マズルカ賞」「協奏曲賞」すべて受賞してのまさに「完全優勝」。
今後の活躍が楽しみです。
ということで終わった「第15回ショパン国際ピアノコンクール」。そして来年はいよいよ「第6回浜松国際ピアノコンクール」。
地元ポーランドのコンクール中継でも,何度も「ハママツ」という言葉が出ていて,すっかり国際コンクールとして定着したようですから,今度は世界中からどんなコンテスタントが集まるのか,本当に楽しみです。
とにもかくにも,今回はすっかり楽しませていただきました。
ショパンコンクールに参加したすべての皆さんの栄誉をたたえて,今後のますますのご活躍をお祈りしております!
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今日は目先を変えて,身近なデジタル機器,携帯のお話。
わたしは現在FOMAユーザー。
もう昨日になりますが,新しい機種FOMA902ⅰが発表されましたね。
今回は従来の「D902ⅰ」「F902ⅰ」「N902ⅰ」「P902ⅰ」「SH902ⅰ」に加えて,ソニーの「Soシリーズ」が参入。いまどき珍しくなったストレートタイプ。ますます迷っちゃう人が出そうですね。
主な特徴は「プッシュトーク」ができたり「トルカ」機能がついたり,「iチャネル」サービスに対応したり…といったところかな(くわしくはドコモのHPでどうぞ)。
個人的な興味としては「音楽再生機能の充実」くらいかな。ほかにも「マルチナンバー」や「セキュリティスキャン」にも対応しているみたいだけど,いずれにしても自分としたらどれも特に必要としていない機能ばかり。
う~ん,さらに興味あると書いた「音楽機能~」についても普段はⅰPod miniを使ってるし,とりわけ「あったらすっごくいいのに」って機能でもないんだよね。
今使っているのは「SH900ⅰ」。「若干重いかな」というのと「メールを打つとき反応が少し遅いなあ」ということ以外は,これといって不便感じていないし…おそらく換えるにしても,3万円以上はしそうだし。。。。
そう考えると,「新しいものずき」のわたしでも,今のままでもいいような気がしちゃいます。
どうしよーかなぁ…
↓「902i」シリーズの詳細はこちらから
NTT ドコモ
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どうしても書かずにはいられない,このブログのお約束テーマ,そう「アレ」です。
今日は仕事も休みで,久々に近所の大のお気に入りの台湾料理屋へ。
お気に入りの割には,なかなか行く機会に恵まれず,実に3ヶ月ぶりくらいかな(^_^;)
いつの間にか,メニューも洗練されて写真入になってたりしますが,店内の「新メニューのお知らせ」は,あいかわらずの味のある手書き。ちょっとほっとしてみたりして。オープンしてはやりだすと,時々味が落ちたりしますもんね。味のある手書きがある以上大丈夫って感じ。
あいかわらずメニューを見ると,どれをとっても食べてみたいものばかり。今日も「台湾ラーメン」をたのんじゃおっかな,っと見てみて目をひくメニューが。
そう「角煮ラーメン」。確か以前台湾にいったとき屋台のラーメンに角煮が入っていたのを思い出し,懐かしくて注文。
そしたら,なんと角煮というよりも「かたまり」って感じのお肉がどーん!とはいってる。新宿,満来のチャーシューメンを髣髴とさせる迫力!
しかも,とってもやわらかく,かといってとろとろ過ぎず絶妙な食感をかもしだしているんですねえ。
味付けは,台湾特有の少し「くせ」のある味。わたしは大好きです,はい。
あ,「くせ」といっても臭みがあるとかではなくて,調味料の違い。しょうゆでなく「何とか醤」(何だっけ?)の風味が前面に出ているというだけで,まったく苦手という人はそんなにいないのでは?
とにもかくにも(「角煮」に引っ掛けようと思ったけど,寒くなりそうでやめました…笑),予想をはるかに上回るボリュームで「大きな誤算」によろこびつつ,おいしくいただきました。
ちなみにこれで「700円」!
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そうそう,ここんところ話題が「ピアノ」ばかりになってしまっていたっけ(^_^;)
たまには「本題」のホルンの話。
なんとわたしの尊敬するホルニストの一人,ラデク=バボラク(ベルリンフィル首席)が11月に新アルバムを出しますです。
バッハシリーズの第3弾で,今度は教会カンタータとかからのコラールやヴァイオリンソナタなど多様なバッハの世界を文字通り「吹きまくる」内容みたいです。
第1弾では,無伴奏チェロ曲を全曲ホルンで吹ききってホルン吹きならず音楽業界を「仰天」させ,第2弾では「ヴィオラ・ダ・ガンバソナタ」をぶちかましているバボラクさんのこと,絶対裏切らない内容かと。
どうやらコラールをたくさん収録したみたいだけど,ほんとバボラクのサウンドにぴったり。たのしみだなあ…ん?でもコラールっていうと,ひょっとして12月のクリスマスシーズンに絡めてあらたな「顧客」開拓かな?いよいよ「商売っ気」がでてきたかなあ…なんてのは冗談ですが。。。(笑)
もちろんわたしは購入予定。
いつか,ここでも感想をアップしたいと思ってます!!
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決まりましたね~,ショパンコンクールのファイナリスト。
ファイナリストのリスト(ギャグじゃないよ^^;)は,あまたあるショパンコンクール関係のHPにお譲りして,個人的な本選予想。(というか単に希望…笑)
優勝はポーランドのブレハッチさん,イム兄弟の争いで,関本昌平さんがいかに食い込むか,またこの方々の争いに,山本貴志さんと,大崎結真さんが面白く絡んでくる…
こう見ていますが皆さんはいかがでしょうか?
ホント個人的には,イム弟さん(ドンヒョクさんね)とブレハッチさんの浜松国際ピアノコンクールの第3回と第4回の「2位対決」がどうなるかなーと興味津々。関本さんも同じ第4回の「4位」ですから,応援しないわけには行きません。
あと,2次までの予選ですばらしい演奏で会場をわかせてくれた山本さん,大崎さんにもチャンスは十分ではないかと。
本選は,オーケストラバックにコンチェルトですから,コンチェルト慣れ(っていうのかな?)してるかどうかというのもひとつの勝負どころになるかもですが,結局は「腕」を競うものですから,こういったハンデがどのくらい影響するかはわかりませんよね。
とにもかくにも,本選は18日(日本では19日)から。
演奏が日本では深夜~早朝となるため,どのくらい聴けるかわかりませんが,とっても楽しみです!
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ベートーベン晩年の作品で,弦楽四重奏のために作られた「大フーガ」を,ピアノ連弾のために書き直した「大フーガ変ロ長調」(作品134)の自筆とされる楽譜80枚が,米ペンシルベニア州でなんと発見されたそう。
ベートーベンの死の前年の1826年8月にかかれたもので,黒、茶のインクのほか,鉛筆、赤のクレヨンなどで加筆,推敲(すいこう)が重ねられ,紙に穴が開くほどの消し跡や、数枚をはり合わせた跡などがあるとのことですが, やはり往年の大作曲家でも,何度も見直しってするんですね。
一部の作曲家においては,推敲などなく一気に書き上げてしまうひとも居るようですが,晩年のベートーベンって聴力もほとんどない状況だったようですので,ほんとに自分の力を振り絞るように書き上げたのではないでしょうか。
そんな努力もよりいっそうこの価値を高めるのか,この楽譜,12月1日にロンドンでオークションにかけられるようですが,170万~260万ドル(約3億円)の値が付く見通しだそう。
きっとニュースになるでしょうから,注目ですね!
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ハテナ…これって何かわかります?
実は,なんと生き物の種類なのです。
鞭毛(べんもう)虫の一種で、大きさは100分の3ミリくらい。通常無色で口のような捕食器官があり,そこから特定の緑藻の仲間を細胞内に吸い込むと,なんとこの藻が細胞内で共生、つまり生き続けて,当然「藻」ですから透明のハテナの体に透けて緑色になります。こうして緑色になったハテナからは「口」が消え、なんと「光合成」をするようになっているというのです。
さらに驚いたことに,このハテナが細胞分裂すると,緑色のハテナと,元の無色透明のハテナに分かれて,透明のハテナにはまた「口」ができて,同じように藻を細胞内に吸い込むようになるんだそうです。
筑波大の先生が和歌山県と福岡県の砂浜で見つけたそうで,つけた名前が「ハテナ」。
速報が14日発行の米科学誌サイエンスに掲載されたそうなんですが,ほんとに不思議な生物で興味深々!でもそれと同じくらいに興味があるのが,なんで有名なセンセが,こういう名前にしたかということ。
うーん,謎が謎を呼ぶ…(笑)
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日が変わっちゃいましたが…
ショパンコンクールの一次予選が終わりました。
実は今回のコンクール,予選のようすがすべてライブでインターネット中継されているんです。
日本との時差は7時間。
ここのところ代休が続いていたので,ここぞとばかりに見てました。
一次通過者の発表は現地時間11日午後11時(日本時間12日午前6時)。珍しく早起きしてネット中継を見ていたんですが,結局発表は1時間30分遅れの7時30分。30人の通過者を発表の予定が,予想通りかなり審査が混迷したようで,結局32人の通過者を発表したというのが顛末。
ざらっと見てみると…
日本勢と浜松国際出身者の活躍が目立ちましたね。
日本人はなんと最多9人。予選のとき観客から絶大な歓声を浴びた山本貴志さんはもちろんのこと,盲目ながらすばらしい演奏を聴かせてくれた辻井さん,浜松国際でも活躍の関本さんも見事一次通過。
その浜松国際出身者としては,第4回2位の韓国のイム・ドンヒョクさんはお兄さんのドンミンさんとともに一次通過。また第5回2位の地元ポーランドのブレハッチさんもイムさんとともに別格の演奏で通過。
残念なことに第5回で3位だったロシアのアミロフさんは,残念ながら通過ならず。
革ジャケに,破天荒な演奏スタイルが正統派を好むショパンコンクールにあわなかったのかな?
にしても,使用楽器3メーカーのうち2つはヤマハとカワイだし,現地の実況ライブではなんども「ハママツ」という単語が飛び交うし(これしか言葉がわからなかったりして…笑)「浜松」が音楽界において世界ブランドになりつつあるのを実感したりなんかもしました。
2次予選は明日から。同様にネット中継があるようなので,楽しみだな!
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っちゅうことで,ベスト5です。
【第1位 座席の座り方 24.8%】
「足を広げて座っている」「優先席に若い人や健常者が平然と座っている」「混雑時に詰めて座らない」というのが主な意見。たしかにねえ。特に「優先席に…」があげられているというのは,優先席のほんとの意義をしっかり理解しているからこそ,平然と座る人に対しての憤りがあるのでは。
そういう意味では,日本人のモラル意識に少しほっとしますね。
【第2位 携帯電話の使用 19.9%】
過去5回の調査で初めての「2位転落」。着音とか会話が迷惑というのがほとんどだけど,ペースメーカー利用の方への影響からのマナーの欠如が上がってこないあたり,第一位で思った日本人のモラル意識,もう一歩って感じですね。
【第3位 乗降時のマナーについて 8.6%】
わたしたちの時代には,関東は比較的守られていて,関西は比較的そうでないといったのが俗説だったけど,現在はどうかな。
ちなみに現在地元の浜松市の遠州鉄道に関して言えば,結構マナー悪いですね。。。
【第4位 所構わず電車の床に座る 8.1%】
こんなことあるの??すっごく意外。いわゆる「地ベタリアン」の電車進出が原因かなあ?
かつては居なかったのに。主な意見で「ドア付近に座られると乗降の妨げになる」「5~6人で円座になって電車内に座られると邪魔」 って…ますますびっくり!!
【第5位 電車内で騒ぐ 7.0%】
これって,自分の過去を考えるとちょっと反省。サークル仲間とかでついつい…
にしても「騒ぐ子供を親が注意しない」ってのが主な意見にあったけど,これは電車に限らず,公共の場どこにでもありますよね。
ほんと親として恥ずかしくないのかなあ…
ということで,電車に関するマナーも,時代を反映したものから,普遍的なものまでさまざま。
マナーも罰則がなければ守らなくていいっていう考えではなく,やっぱみんなが快適に過ごすためにお互いほんのちょっとの心配り,がまんが必要ですよね。どれもどうしてもできないなんてレベルのものは一つもないのに。
電車に限らずいろいろな面で,あらためて考えてみる必要がありそうですね。
自治体によっては「マナー条例」なるものが最近数多く,みられますが,条例で決められないと守られないマナーってのも,ある意味恥ずべきことかもですね。。。自分ももう一度見つめなおしてみよっ!
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(社)日本民営鉄道協会発行の広報誌で「駅や車内の迷惑行為に関するアンケート」っていうものを掲載し、大手民鉄16社(東武・西武・京成・京王・小田急・東急・京急・東京メトロ・相鉄・名鉄・近鉄・南海・京阪・阪急・阪神・西鉄)利用者を対象に、実施したそーで,その結果が発表されました。
今年で5回目ということで,今日は10位から5位までを紹介しますね。
わたしも学生時代は,小田急線沿線住民でしたから,いろいろ思い出しちゃいますね…
【第5位 ヘッドホンステレオの音漏れ 6.1% 】
これは,もうずーっといわれてますよね。
一時期社会現象としても取り上げられ,各ヘッドホン/携帯音楽プレーヤーメーカーが対策品を数多く発売し,今は,ほとんど皆無だと思っていたら,まだあるんですね。
【第7位 女性の化粧 5.1% 】
多かった意見が「公私を考えない行為自体がみっともない」とか「同性からみても不愉快」というもの。わたしも同感。あえて付け加えるとすると,あの振動の中で無事に化粧をやってのける「技術」もたいしたもんだと…?
【第8位 荷物の持ち方・置き方 4.9% 】
特に混雑する電車の中では,ホントそうですね。これもいつまでもいわれている話。「リュックなど背負ったままだと周囲にぶつかり迷惑」というのが多いようで。後ろの荷物まで神経は通ってませんから気をつけないといけませんね。混雑した電車ではリュックなどは抱えて乗るのがマナー。海外などでは,「防犯」の理由で抱えて乗る人が多いですよね。
網棚に乗せるのも手ですが,防犯の面のほか,最近は「不審物」と間違えられると厄介だったり,ずいぶん時代が変わりましたね。
【第9位 たばこについて 4.7% 】
これだけ「分煙」が進んでいる中で,まだなおあるんですねえ。
「分煙」前でさえ,モラルを守るべきなのに,しっかりとルールが示された中ですから,大人として恥ずかしいですね。
【第10位 車内等での飲食 4.0% 】
新幹線や長距離列車の駅弁は別にして,これも「化粧」と同様,見ていていいものではないですよね。
自分が見たのはサンドイッチ程度,しかも忙しそうなビジネスパーソン風の方でしたから,「やむをえないのかな」という感じでしたが,チーかま+ワンカップってのも。しかも,飲み終わったカップをそのまま座席下において下車。ゆれて倒れて車内に転がる様は,不快ですね。
つづきは,また明日(じゃないかもだけど…笑)!!
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って何のことかわかりませんよね,これは,ブリヂストンのタイヤの商品名。
なんで唐突にタイヤの話かというと…
そう,実はこの連休中の金曜日のことなんですが,突然わがエスティマハイブリッドの左フロントのエア(空気)がなくなるという事態が発生。
車に乗ろうと駐車場にいくと,なぜか左フロントのタイヤが妙にたるんでる?!
完全にべったりでないところからすると,釘か何かを踏んでのスローパンクチャーではないかと。
ということで,とにもかくにもこのままじゃ走れませんから,エスティマハイブリッド購入後初の「スペアタイヤ交換」。
ダッシュボードからマニュアルを引きずり出し,一つひとつ読み進めていく。
え~,まずジャッキを取り出して,スペアタイアは…あ,リアのバンパー下につる下がってる。じゃ,それをボルトを緩めて取り外して,ジャッキをジャッキアップポイントにかまして,ジャッキアップ,そしてエアの抜けたタイヤをはずして…とここまでは順調。
んで,最後にスペアタイアをはめて…とふと足元を見ると。。。
なんと!,ジャッキが傾いているではないですかっ!!!このままでは,ジャッキが倒れ,タイヤの外れた右フロントが地面に激突してしまう!!
ということで,触らぬ神になんとやらで,観念してJAFを呼ぶことに。携帯で「#8139(ハイサンキュー)」でコールし待つこと30分。じゃじゃーんとJAFの登場。油圧ジャッキを取り出してエンジン下辺りにかましてジャッキアップ,傾いたジャッキをはずしてあっというまに,タイヤ交換終了。
いやはや,こういうときほどJAFが神様に見えることはありませんね。じつは会員有効期限が今月末で切れる予定で,更新するのどうしようかなと悩んでいたトコだったけど,更新することを一瞬で決意しちゃいました(^_^;)
そんなこんなで,無事スペアタイヤへの交換が終了。
しかし…(つづく)
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もう何年使っているかすらわからないわたしのシェーバー。
外刃も一部欠けていて,本来ならすぐに交換しないといけないんだけど,なんと替刃は生産中止。
とはいえ,そんなにひげが濃くないわたしにとっては,外刃の欠けていない部分だけを器用に使いこなして,使い続けていました(^_^;)
とはいえ,ここのところ最近,どうもそり残しが目立つようになり,車を運転していて何気に顔に手を当てたとき,あまりのそり残しの多さに,いよいよ買い換えようかと。
近所の某家電ショップに行くと,3千円台から3万円台まで(!)実にさまざま。
ひげが濃くないとはいえ,ちょっとしたそり残しから伸びたひげが,なかなかシェーバーでは剃れなくなることも多く,どうしたものかと思って調べてみると,そういったひげをちゃんと捉えられるのがいわゆる「三枚刃」だとか。中央の刃がそういったひげを捉える役割を果たすようです。
いままで使っていたのは「二枚刃」だったので,いっちょ試してみようかと,人生初の三枚刃のモデルを購入。
実際に使ってみると,たしかに今までのそれとは剃ったあとが明らかに違う。妙なそり残しが全くでない。さすが三枚刃!?
にしてもやっぱり,道具というものは,しっかり手入したものを「適切に」使ってこそ初めて効果があるんだなあ,とヘンなところで感心したわたしでした(^_^)
ちなみにわたしが購入したシェーバーはコレ↓,選んだ理由は…「安かったから」(^_^;)
ナショナル システムスムーサー
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お月見しました?
中秋の名月の今日は,比較的お天気に恵まれた地域が多かったようですね。
ところで,いろいろ拝見していると「仲秋」と「中秋」どっちが正しいのかなあ?
といことで,辞書などをひも解いてみると…
「仲秋」は,陰暦の八月を表す言葉の一つで,かたや「中秋」は陰暦8月15日をさす言葉とか。
陰暦での「秋」が「7・8・9月の三ヶ月間」とされていて,その「真ん中の月(month)」ということで「仲秋」=八月とされるようです。
ですから,「春」である「1・2・3月」の真ん中の2月は「仲春」という言い方となり,同様に「仲冬」,「仲夏」もそれぞれ「11月」,「5月」ということになります。
したがって,秋の真ん中の月(month)の名月(moon)という意味では「仲秋の名月」という表現も間違いではないということですよね。
しかし,ここでいう「ちゅうしゅう」の名月については,秋のど真ん中の「日」,つまり陰暦での8月15日の月(moon)ということですから,陰暦の8月15日を表す「中秋」の方が,より的確な表現だということになります。
ちなみに,広辞苑第4版では,この二つの「ちゅうしゅう」は同じ言葉として扱われています。
ま,いずれにしても,明確に四季が分かれた気候ゆえ,古くからこの四季を楽しむ風習をもつ,わたしたち日本の文化を楽しんで,いつまでも大切に守っていきたいですよね。
でも,自分は「月よりだんご」だったりして(^_^;)
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といっても,わたしではないですよ,はい。
そう,わたしのアレキ。
実は,5月に参加した某楽団の定期演奏会の前日。いつものように(?)寝坊してぼーっとしたあたまで会場入りして,起きてんだか寝てんだかわかんない状態で楽器を出したところ,本体とベルを合体させようとして本体が落下。
ホルンの命とまで言われる,マウスパイプ(リードパイプ)に大きな損傷をこうむってしまいました。
当然,ちゃんとした,音のコントロールができるわけもなく,「自転車をハンドルを持たずに運転して狭いところをくねくねすり抜ける」みたいなもので,ちゃんと吹くためには,右手やアンブッシャーをいろいろ工夫しないと音階すらままならない状態。
後悔先に立たずで,どうしようかと悩むまもなく,なんとそのまま翌日の本番突入。
しかも,メインはドボ9,そう新世界の4楽章。さらに1st。
吹奏楽版なんで,一音下がった編曲であったため,「例の」部分は,HiD。無理やり,「何事もなかったように」音を当てられたから良かったものの,よくもまあ,こんな楽器の状態でこなしたもんだと。。。。
結局,6月の下旬にあった,もひとつの楽団の定演もなんと,そのまま参加して,7月に入って「やっと」楽器屋に入院。
思ったよりも「重症」だったようで,退院まで1ヶ月以上を費やし,費用もなんと「6万円」(!)。
ようやく今日,引き取ってきました。
いずれにしてもかけがえのないMy楽器。大切にしてあげないとね。
今回は事情によりできなかったけど今後,最後にロータリーの分解掃除と,ベルのえくぼ直しをしてあげる予定です。
また出費が…(^_^;)
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とある仕事のミッションに巻き込まれ,ここ1ヶ月職場を離れてプロジェクトチームでの仕事を余儀なくされていましたが,ついに晴れて開放されました(^_^)v
にしても忙しかった。。。先月の16日以降休みは一日もなし。日が変わる前に帰宅できたのは,ほんの数えるほどで,さらに最後の一週間なんて,6日間で睡眠時間は「合計で」約5時間。
それも,職場のデスクのイスの上での仮眠がほとんどで,帰宅できたとしたって朝7時半まで仕事して,いったん家に帰ってシャワーあびて8時半までには出勤,なんてこともザラ。
よくもまあ,人間やればできるといえばそうなんだけど…ま,生きてて良かったというのが正直な感想。
プロジェクトから開放された昨日は久々に定時帰宅。午後6時には自宅にいたんだけど,いつもより「12時間ほど」早い帰宅に,かえって戸惑ったりして(^_^;)
ま,そんなこんなで,今日は「自分へのごほうび」として,お休みもらって,美容院へ行って伸びきった髪をきってもらったり,元気回復のため焼肉屋さんへランチに出かけたり,とのんびりしました。
気がつけば連休なんですね。今週。
ここのところ,仕事に追われ全く予定のない週末となりましたが,こんな週末もぜいたくのひとつかななんておもっています,はい。
時間もできてきたし,また,ここのブログもぼちぼちすすめていきます。よろしくですm(_ _)m
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さあ,浜松まつりまであと,362日…と強がっても寂しくなるので,この辺でやめておいて…(^_^;)
今日は「忘れずに」ちゃんと出勤しました(あたりまえだけど)。
長い休みが続くと,休みの生活に体が慣れてしまい,生活のサイクルに「仕事」を再度当てはめるのって結構大変じゃありません?
自分は毎年,連休中にあまりにのんびりした生活を続けすぎて,大変苦労するんだけれども,今年は幸か不幸か,体調不良によりどたばたと休日を過ごしていたせいで,そんなにしんどくはなかったような。もちろん,身体的には少々しんどかったけど。
ほかの会社では,今日も休みで今週末の土日まで連休のところもあるようで,そのせいか,仕事中も来客や電話の数が少なく,忙しさが半減していたせいもあるかもしれませんね。
そうそう,あの「ブラスト!」が今年の8月に浜松で公演をします。明日はチケット優先予約日。
忘れずに電話かけないとっ!ということで,今日は早めに寝ます…
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日記の類というと,どうも続かないのがわたしの性格。
こういうのって,小学生のころからの習慣(?)というか,どうもそのころから直っていない気がする。
う~ん,どうしたらいいだろう!?
…とひとしきり言い訳したところで,本題。
先日,富士市で会議に出席したときのこと。
きれいですねー…ってやっぱ富士山。こればっかりはどんな努力しても真似できませんものね。
施設や建物はお金さえあれば何とかなっても,こういう本当に美しいと感じられるものってやはりお金ではどうにもできませんよね。普段からある程度見慣れてはいても,近くで改めてみるとやはり日本に住んでてよかったな,と。(おおげさかな?)
あまりのきれいさに,会議の議題転換のちょっとした合間をぬってパチリ。でも携帯のカメラだと出るんですよね,音が。ついうっかり…失礼しました(^_^;)
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またまた昨日の話しでスミマセン…
1月11日から,東名料金が50%割引になりました(^o^)/
といっても条件つきです。でその内容は…
まず,ETC車であること。そして利用距離が100km以内であることです。
この条件の下であれば,「ETC通勤割引」が利用できるんです。午前6時~午前9時と午後5時~午後8時までの利用が50%引きになるというもの。
練習に出かける時間は,いつも午後5~6時台になるのでどんぴしゃ!
さっそく11日東名を利用しましたが…この制度を知ってかどうかわかりませんが,車が多いのなんの。特に乗用車。ひどいときは走行車線が70km/h台なんてことも。ま,半額なんだからしょうがないかなあ。。。と思いながらも,痛し痒しでした。
でもきっと利用しちゃいますね。なんてったって「半額」なんだから←しつこすぎ?
↓詳しくはこちらをどうぞ(日本道路公団HP)
ETC通勤割引
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いつも更新の時間が遅いので今日は早めに(笑)っていっても昨日の話しですよね,もう。
多くの地域が,9日に行ったようなので,地域よってはおとといの話ですが(^^;)
マスコミでも報道がありましたが「またしても」一部の成人の方が警察のお世話になったようですね。
毎年の「風物詩」のようになってしまったみたいで複雑な心境ですが,こんなになってしまったのっていつぐらいからかなあ?
自分たちのときを思い出すと(何年前かはちょっと…ね),会場入り口のスペースで懐かしい友人との再会に花が咲いて,式典時間になっても会場に入らず,入ってもいつまでもおしゃべり…なんて状況だったので,あまり人のことは言えないですが,それでも警察のお世話になるような事件はなかったですね。
でも,当時の自分たちのとった行動を思い起こすと,やはり恥ずかしさと,祝ってくれようとした多くの来賓の方々に本当に申し訳なく思います。「成人」=「一人前」ということが,未成年時代の窮屈さ(実際は逆にかなり自由なはずなのですが…)から開放された気持ちになり,それが「なにをやっても自分の責任の下でやるんだったら怒られないのでは」というとんでもない誤解を生み出してしまっているようですね。これを「若さ」と捉えるのはやはり大きな間違い,ほんと,問題を起こした方々は,将来,このことを振り返ってどう思うのでしょうか…
とはいえ,マスコミで報道されるような方はほんの一握り。ほとんどがしっかりとしたビジョンを持って成人を迎えている方々だというのがいろいろなインタビューでも感じられますね。
同様に自分のときと重ね合わせてみると…頭が下がりますm(_ _)m
ともあれ,今年成人式を迎えられた方,本当におめでとうございました!
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今日は4日。
元旦から「今年こそは継続して…」と決めたこと,実行できてます?
禁煙?日記?家計簿?人それぞれですよね。みなさんは果たしていかがでしょうか?
そう,「3日坊主」だと,すでに今日は「音沙汰なし」となるはず。
「脱3日坊主」のためには…はい,今日もう一日(一回)やってみましょう!!(といっても,あと数分しかないけど)
そうすればもう,3日坊主とは言わせないですよね。
万年3日坊主だった方,さあ,これで安心,明日からは安心してサボれる!?
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いわゆる「お正月休み」が今日で終わり(;_;)
結局年末年始で休めたのは,6日間。俗に言うお盆休みってのがない商売なので,一年で最初で最後の長期休暇。今年は曜日周りから,最低日数の6日。長いようであっという間だなあ…でも,そのお正月休みですらない方もいるわけだからぜいたくはいえないけれど。。。。
何をしたわけでもなく過ぎ去っていってしまい,残ったものといえば,狂いまくった生活習慣。
夜更かし,朝寝坊を繰り返し,気がつけばお酒を飲んで…果たして明日はちゃんと出勤できるのだろうか…?!
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あけましておめでとうございます!
多分日本中のブログの中で,一番更新が多い日が今日じゃないのかな?
で,その多くが「一年の計は元旦にあり,今年こそはがんばって更新しよう」みたいな内容だったりして。
いつも思うんだよねー,自分も,たぶんにもれずその仲間(^^;)
でも,あんまり気張ってもなあ…なんて思ったりするので,今年も「ぼちぼち」ですが,息長くやっていきたいとおもいます。ひとつよろしくお願い申し上げます。
で,さっそくですが,明日は出かけちゃうので,さっそくこのコーナーお休みさせていただきます。。。って「なにが,一年の計ぢゃーっ!切腹ぅ~!!」
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先日のこと。
東名高速道路に乗ろうといつものETCレーンに…あれ?ゲート上の「ETC」という看板の電気がついていない!しかもその下のゲートには車が渋滞!!どうやらETC車載をしていない車がゲートに進入,後続車が続いたことから,立ち往生したもよう。結果として,「ETCレーンだけ」数珠つなぎ状態(;;)
結局わたしは一般レーンで,チケットをとって入線。で,出口で久しぶりにお金を払おうと思ったら…なんと,持ち合わせがない!!!大慌てでかばんを探ったら,JCBカードを発見,カード払いでその場をしのぎました。
ETCを積む前は,支払いの現金の用意をしておくのは当たり前のことだったのに,違う習慣が身につくと,それが当たり前じゃなくなっちゃうんだよね。
その当たり前じゃない状況になったときでも,冷静に判断できる能力,必要ですね。同様に災害にもいえること。やはり常日ごろの心がけ,かな?些細なことでしたが,ちょっと考えちゃいました(^^)
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覚えていますか?この言葉。
そう,「花の金曜日」。もう死語ですよね。確証はないけど,これがはやったのは週休2日が定着しだして土曜日が休みとなり,2連休の前夜,たのしくパーっと遊べるっていう,うきうきした気分(これも死語か!?)を表した言葉だったような。。。しかもバブル期は,誰が決めたかさらに一日繰り上げた「花木」などという言葉も。いま考えると「花木」だった翌日の金曜日の仕事ってどうしていたんだろう,みんな(笑)
にしても,バブルという言葉すら死語になりつつある昨今,「花金」ということば,使っていらっしゃる方いるのかなあ。でももしたくさんいるのであれば,一過性の流行語ではなく,すっかり「ことば」として定着していることになりますよね。
ちなみにインターネットで「花金」を検索すると…ヒットしたものに新しさを感じないのはわたしだけ?!
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最近「ヘン」ですよね?
突然「バケツをひっくり返したような」雨が降ったり。
何日か前も,よる車で走っていると突然の大雨。ワイパー全開でもほんの数メートル先しか見えない。
しかも雷が鳴り出して,天竜川にかかる国道の橋の上で突然街灯が停電で真っ暗。
さらに,道路って水はけの関係でかまぼこのように両端が若干低いんだけど,あまりの大雨に水がはけきらず片側2車線あっても左側は,水の抵抗が激しくてちゃんと車が走らないくらいの「冠水」。
ほんと,恐かった。
事故なく帰れたのが「奇跡」じゃないかと思えました。特定の宗教を指示はしていないんだけど「神さま,ありがとう」と思ってしまいましたね。でも,神様がいたら雨をやませてほしかった?!
無事に着いたとはいえ,車庫からうちまで,ほんのちょっとの距離だったのにずぶぬれになっちゃいましたが…
でも,台風でもないのにこんな大雨,いままであったかなあ?
やはり,いろんな気象異常が起こっているんでしょうか??
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