激安!?
何かと必要に駆られて、USBメモリを購入しようと、家電量販店へ。
明確な使用目的もないので、デザインや容量などは特に考えておらず、ま、現物を見てから…と売り場へ。
結構安くなったんですねえ。メーカー製の1GB級で4千円±αくらいが相場みたい。相当前ですが、256MBのものでも、4~5千円でしたので、それからくらべれば実質価格は4分の1以上って計算に。
どれにしよーかな、とみていると…なんと、「広告の品」として有名メーカーの1GBが2,000円そこそこ。
これは!と思い商品交換券(レジで現物と交換してくれるやつ)を手にしてしてレジへ。「ピッ」と請求されたのは「3,980円」。
「??」と思い、レジ係の人に聞いてみると、再度価格確認したもののやはり「3,980円」。
え~っと思って、レジ係の人を連れて売り場までもどると、そこにはやはり「安い金額」での特価表示。
今度はレジの人が「??」となったみたいで、いろんな人に照会し、そのうちどこかに電話をかけ始めるという騒動(というほどでもないけれど)に。
結局その2,000円そこそこの金額でOKとなったものの、お店の人もいまだ釈然としない様子。
ひょっとしたら、表示違いだったのかな??
ちなみに、同じ型番でインターネット検索すると、やはり4千円近くの売価も見受けられ、「安さ第1位」のネットショッピング価格で、今回の購入金額よりちょっぴり安いくらいだったし。。。
とはいえ「結果オーライ」で、格安でGetできました!
ラッキーっ(^_^)v

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