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2007/06/30

第13回チャイコフスキー国際コンクール

終わりましたね、第13回のチャイコフスキー国際コンクール。

ショパンコンクールの時には、その様子を結構チェックしていたんだけど、今回は仕事が忙しすぎて、結局ノーマーク…気がつけば今日が最終日でした(^^ゞ

とはいえ、巷では、今回ヴァイオリン部門で、神尾真由子さんが、諏訪内晶子さん(第9回)以来の優勝で話題になっていますね。

でもって、ピアノ部門はどうだったか公式HP(英文)をみてみると…

I premium, gold medal and laureat rank
Not awarding

II premium, silver medal and laureat rank
30. Miroslav Kultishev (Russia)

III premium, bronze medal and laureat rank
17. Alexander Lubjantsev (Russia)

IV premium, honorary sign and laureat rank
7. Lim Dong Hyek (Republic of Korea)
32. Sergey Sobolev (Russia)

V premium, honorary sign and laureat rank
33. Benjamin Moser (Germany)

VI premium, honorary sign and laureat rank
40. Fedor Amirov (Russia)

ということで、1位はなし。

浜松のコンクールにも参加して今回私が注目していた、イム・ドンヒョク(韓国)さんは、4位、アミロフ(ロシア)さんは6位でした。

ちなみに3位のLubjantsevさん(読み方、わかりません…)は、第5回の浜松国際~出演してましたね。当時は1次予選落ちでしたから、それ以降相当がんばったんでしょう。

実際、皆さんの演奏がどんなだったかまったく聴いていないので状況はさっぱりわかりませんが、どうだったのかなあ?

また、いろんな記事やCDがでるでしょうから、それを楽しみにしよっと♪

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2007/06/08

いやはや。。。

御無沙汰している間に…思い起こせば今月5日の夜。

サッカーの日本代表戦をテレビでみながらどうもお腹がいたいな…と。
ま、早く寝れば直るかなと、23時ころに床についたんだけど。

ねられない。

あまりの痛さに寝られず、時計を見るとすでに日が変わって6日の午前1時。
こりゃこまったぞ、と自分の車を運転して(笑)市の夜間救急室へ。

当直のお医者さんに痛み止めの注射を打ってもらって様子を見ていたところ…

効かない。

結局、夜間救急室の当直のお医者さんに紹介状書いてもらって、今度は市内当直の総合病院の救急救命室へ行く羽目に。(もちろん自分の運転で^_^;)

夜の2時過ぎになって、救急車でなく自分の車で乗りつけた私は、まず、いわゆるERでの当直医の診察、そしてレントゲン撮影、さらに血液検査までやって、結局緊急性はないという判断で、一時帰宅。すでに午前4時。

その日は一日自宅で静養、で、翌7日に、再びその病院を訪れ、超音波と胃カメラ検査。

初めての胃カメラ体験は…なんと、「鼻から入れる胃カメラ」でした。びっくり!!

ということで、2日間職場を休んでのひと騒動、結局は感染性の胃炎ではないかなあ、というくらいで病名の断定までいたらないくらいの軽易な状況(だと思う)。

お医者さんいわく、「またこういう症状があったら、きっと他の病気でしょうから、そのときはまた来てください…」

え~、その「きっと~」の部分は今回調べてもらえないの???

という疑問はそのまま無視されたけど(爆)、とりあえずは大事に至らなかった(んじゃないかな)ということで、一件落着!?でした(^^ゞ

みなさんも、体調には気をつけましょうね!!

ちゃん、ちゃん☆


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